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ナナコロビヤオキな人生哲学。

フリーランスからホームレスになって、コンビニエンスな業界で、人生一発逆転を狙ってます。何度転んでも、タダでは起き上がらんぞ!

曖昧さを排除するために、プログラミングの学習か役立つのでは。

いまプログラミングをやってみたい!と突然思い立ち、プログラミングを学び始めたとこなんですが、結論からいうとかなり良い。

プログラミングを学べば、自分の欲しいものが手に入りそうな気がしてきました。

大学受験のときに文転してから理系的なことから遠ざかっていたんだけど、

日本の学生にありがちな文系、理系って区切りはどうも良くないなと感じました。



多くの文系の人に必要なのは、曖昧さの排除。

そう、これこそが自分の欲しかったものなの。


いま考えてる事業プランがあるのですが、
どうしても

こんなサービスあったらいいな

で終わってしまう。

要はプログラミングの考え方を用いると、

細かいとこまでプログラムできないから、

実際に全く動くことないんですよね。


現実世界では、このサービスが動き出すことはない。

空想の世界で終わってしまう。


そうならないためにも、

ここの部分はこうして
こっちはこうで
ここはこう

みたいなことを1つずつ

ハッキリ
クッキリ

させていかなければならないんです。

その練習として、プログラミングの学習が使えそうな、

自分には必要なのかなっていう気がしています。


曖昧さの排除。

これは大切かな。